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ペニス増大方法

男性はペニス増大という言葉に敏感に反応しますよね。
とくに自分のサイズに自信がない人は。

ですが、サプリとか雑誌の裏側に書いてある怪しい商品ばかりですよね。

そこで今回は自宅でも出来るペニス増大方法について紹介します。

下記リンクページに記載した短小ペニス改善法と併せて行うとより効果的です。

ペニス増大への下準備

これは直接ペニスを大きくする方法ではありません。
ですが、これから紹介する方法の下準備として必ず必要な事になるので忘れずに行うようにしてください。

・お風呂に浸かる
・温めたタオルなどで覆う

この準備は血行を促進させるためには必須です。
ペニスを中心に下腹部あたりを温めるようにしてください。

ペニス増大マッサージ

ペニス増大に効果的と言われる2つのマッサージ方法をお伝えします。

ジェルキング

完全勃起状態ではなく、半勃ちの状態で行うことがポイントです。

①ペニスを半勃ちの状態にする
②根元を強めに握る
③逆の手を使って根元から亀頭の方に向かって絞りあげる
④手を動かす力は1人エッチしている時くらいの強さがベスト
⑤ここまでの手順を少なくとも8分以上継続して行う

重要なポイントが②で、しっかりと血流を抑えることで、からだがペニスに血液を送ろうと頑張るので、自然に血管が太くなり血液が多量に送られるようになることでペニスを大きくすることが出来ます。

ミルキング法

この名前は牛の乳搾りに似ていることが由来となっている方法です。

①今度は完全な勃起状態にします
②同じように付け根を片手で握ります
③もう片方の手で血液を亀頭に向かって絞り出す様に動かします
④ここまでの流れを少なくとも5~10分間続けます

ポイントとなるのは、「適度な圧力」です。
血液を絞り出すくらいの強さで圧力を掛けるのがもっとも良いです。

どちらの方法もすぐに大きな変化をもたらすものではありません。
ペニス増大マッサージのメリットとデメリットは以下のとおりです。

メリット

・誰でもカンタンに自宅で出来る
・お金が一切かからない
・薬や特殊な器具を使わないので安全

デメリット

・効果を得るまでに時間がかかる
・力加減を間違えるとペニスが損傷する
・30代以降では効果が薄い

このペニス増大マッサージによってどれくらいのサイズアップが期待できるのかという点ですが、こればかりは、方法、期間、個人差によって大きく変わってくるので一概にはどれ位とは言えません。

少なくとも雑誌の裏表紙に書いてあるような10cm以上のサイズアップは100%嘘と断言できます。
というのも、医学の世界では外科的な治療を除いて行う方法では、元の長さの30%が限界だと言われています。
つまり、あなたの陰茎が10cmであればプラス3cmくらいが限界になります。

弛緩時と勃起時におけるペニスの膨張率比較

人の男性器はその他の霊長類の中でもかなり大きなサイズを誇っています。
ただそのサイズ自体は人それぞれ個人差があり、大きな人もいれば小さな人もいます。

また、男性器はいつも弛緩している状態ではありません。
勃起するとそれよりもサイズが大きくなります。

では、その時のペニスの膨張率とはどのようになっているのでしょうか。

日本人と欧米人の膨張率比較を例に解説します。

勃起時のペニス膨張率と硬度

そもそも勃起とは、男性器の中にあるスポンジみたいな組織である海綿体に血液が集まってきて立ち上がる状態の事を言います。
ただこれは人間等に関するもので、種類によってそう限っているわけではありません。

一般的に勃起すると男性器はかなりサイズアップするもので、その時のアップする割合の事を膨張率と呼びます。

人間の場合は性的興奮を覚えた時等に起きる現象ですが、朝起きた時や日中急に起きる、尿が膀胱にたまったりした時も起きる現象です。

また同じ条件でも起きる時、起きない時があるので、肉体的な刺激だけでなく、精神・心理的なものや、体調等も深く関係しています。

ところでこの膨張率ですが、例えば日本人と欧米人では違うのをご存知ですか?

平常時、つまり弛緩している状態の時の平均サイズは以下のようになります。

欧米人は日本人男性に比べると、長さ、太さともに勝っているのです。
特に長さに関しての1cmは、人それぞれで感じ方も違いますが結構差があると感じる事もあります。

ただ、勃起時のサイズが同じというわけではありません。
同じ感じであれば欧米人の方が長く太くなるわけですが、実はそうとも限らないのです。

その差を生み出しているのが膨張率の違いです。

つまり、弛緩時のサイズ(もともとのサイズ)の場合は欧米人の方が大きいのですが、実際に勃起した時は逆転することもございます。

また日本人の方が欧米人よりも男性器自体の固さがかなり増すとも言われているのです。

勿論、膨張率に関してもかなりの個人差があり、一応平均的には3.5倍となっていますが、1倍から3倍程度の人も大勢います。
従って、硬くはなるけれど、大きさ自体はそれほど大きくならないという事も少なくありません。

ただ、平均的な物を見ると、大体それくらいになっているという事を知っておきましょう。

膨張率をさらに引き上げたいという方は、個人輸入代行通販サイトなどで販売されているペニス増大サプリを服用することで血行がよくなり、膨張率が増す可能性があるようです。
興味があればこういったものを試してみるのも良いかもしれません。