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包茎のデメリット

日本人男性の70%以上が包茎とも言われています。

皮が被っていて恥ずかしい体験をした人もいると思います。

今回は、包茎の状態が続いてしまうことでのデメリットについて解説していきたいと思います。

菌が繁殖する不衛生な包茎ペニス

亀頭に皮が被ってしまっている事で、カリの下の部分にカスが溜まりやすい状態となっています。
なので不衛生であり、また汚いことで病気を招いてしまう可能性もあります。

きちんと剥けている人と比べると、空気に触れる機会が少ないのでジメジメした感じもして雑菌などの繁殖原因にもつながります。

ちなみに包茎ペニスに溜まるカスは、皮脂などのからだのアカ、尿、精子などが残ってしまい蓄積されていきます。

そんな汚い状態のペニスを前戯でフェラしたいと思う女の子は1人もいないはずです…。
きれいな状態を保つのはエチケットにもなります。

異臭を放つ包茎ペニス

汚れが溜まりやすい状態になっているのであれば当然、悪臭を放つ原因にもなっている可能性があります。

とくに若いうちは新陳代謝も良いということもあって、1日で多くの汗をかきます。
からだを1日洗わなければ次の日に臭いがすることありますよね?
それと同じで、丸1日経てばジメジメしていて空気に触れないだけあって相当な悪臭を放つはずです…。

特に夏場は注意が必要です。

的外れな放尿を誘発する包茎ペニス

これは仮性包茎ではなく、カントン包茎や真性包茎の人によく見られる特徴です。

皮がペニスの先っぽまで覆ってしまっているので、尿道が皮で邪魔されてしまいます。
その結果、真っすぐ尿が飛ばなくなってしまい、突然、横道にそれたり、狙った方向に尿を飛ばすことが出来なくなってしまいます。

便器の外に外すこともあるので、掃除する人はたまったもんじゃありません…。

早漏に直結してしまう包茎ペニス

包茎といっても3種類あって、仮性包茎、真性包茎、カントン包茎になり、中でも仮性包茎は早漏になりやすいと言われています。

普段の非勃起状態では亀頭が隠れている状態です。
ですが、勃起状態となると隠れていた亀頭が顔を出すようになります。
刺激に敏感な状態となっていることが多いので、射精までに掛かる時間が大幅に短くなってしまう人もいます。

SEXであまりに早くイッてしまっては、男性も格好が付きませんよね…。

陰茎の発育に悪影響を及ぼす包茎ペニス

包茎はペニスの発育を邪魔してしまう可能性もあります。

日常では剥けていないので、刺激を受けない状態が続いてしまいます。
そうなると、亀頭の成長を邪魔する皮が被っている状態では単純に全体が大きく成長しないなどと言われています。

このように、包茎にはたくさんのデメリットが存在します。
出来る限り早い改善が必要です。

包茎が女性に与える不快感や危険性については下記をご参照ください。