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悲惨な短小失敗談

この話を投稿してくださった男性は短小と性病というダブル羞恥を経験されました。
状況を想像しただけで苦しくなるほどなので、当男性が受けた屈辱感は計り知れないものがあります。

短小に悩む男性は必読です。
これを読んだら、短小は改善しなければならないという思いが高まると思います。

それでは、心してお読みください。

呪われし短小!私が受けた病院での羞恥


ある日、下半身というより尿道に痒みを感じはじめました。
特に気にしてもいなかったので一時的なことと流してしまい放置していました。

数日後、お風呂に入る前にパンツを脱ぐと白いものが丁度、ムスコが当たる部分に付着していました。
我慢汁?なんて思っていましたが、ペニスを圧迫してみると多くの白いものがでてきました。

どう見ても精子には見えず、これは膿み?と思ったので、その次の日に急いで泌尿器科へ受診しました。

普通に受付で症状を伝えて、順番を待っていました。
そこでやばい!って思いましたが手遅れでした…。
昔からですが、実は私、短小なんです…。

これって検査の時に見せるのかな?などといった考えが頭の中を駆け巡り、どうしようと思っていたら呼ばれてしまいました。

触られることはなかったですが、下着を脱いで下半身丸出しの状態で目視されました。

しかも少し綺麗な女医さんでした…。
嬉しいような悲しいような、複雑な気持ちになると同時にもの凄く恥ずかしかったです。

女医さんは見慣れているから何ともなさそうでしたが、サポートしている看護師さんも女性でしかも20代前半くらいの若い子…。
無表情でしたが、絶対あの顔は笑うのを我慢していました。

下半身丸出しで何か喋る訳にもいかないので、検査されている間は汗が大量に出ていました。
きっと顔も真っ赤だったはずです…。

あとは一通りの検査を受けて結果を待っていました。
もう結果なんてどうでもいい感じになってしまいましたが、結果はクラミジアでした。

思い当たる節としたら最近行った風俗店です。
はじめは誤摩化そうと思いましたが相手も感染の可能性があると言われたので観念して、そのことも洗いざらい話ました…。
短小で恥ずかしい思いをして、挙げ句に風俗で感染しましたなんて…こんな恥ずかしいことはありません。

「風俗店の利用は控えるように」と忠告を受け、最後は明るく「きちんと最後まで治療しましょうね」と一言だけ添えられました…。

小さいペニスを公衆浴場や脱衣所などで男性に見られるのには抵抗はありませんが、病院でまさか医師とはいえ女性2人に見られるとは思っても見ませんでした。
SEX以外でまさか短小が知られるなんて…。

もし自分のペニスの大きさに自信を持てない同じ短小男性には伝えたいです。

病気によっては、医師に見せるような事もあるので不用意なSEXや風俗店の利用は十分に注意してください。

本当に恥ずかしい思いをしますよ。